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2017.12.11

餃子を包む手間いらず! パタンと挟むだけの簡単キッチングッズ

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餃子を包む手間いらず! パタンと挟むだけの簡単キッチングッズ

休みの日こそ、普段家事や育児で忙しい妻へ感謝の気持ちを込めて料理を作ってあげたい! せっかくだから娘と一緒にやりたいけど、包丁や火を使わせるのはまだ早いし、散らかしちゃうとそれこそ片付けが大変。
子どもに安心して使わせられるキッチングッズってないのかな? 娘が料理を手伝うことで食に興味が湧いて好き嫌いがなくなれば、まさに一石二鳥。あ〜。そんな便利グッズがあればなぁ。

 

そんなお父さんにお届けしたいのが「ぱっくん餃子セット」。
使い方は、餃子の皮を敷き、その上にタネを乗せて折りたたむだけ。たった3つのステップで、しっかりヒダがついた餃子ができあがります。計量用のスプーンが付いているので、タネの量を均一にできて大きさをキレイに揃えられるのも魅力的。
単純作業なので、慣れてきたら、次から次にサクサクできあがっていきます。これなら子どもでもチャレンジできますね!

たったの3ステップで、同じ大きさの餃子がたくさん作れる!

  • 皮を敷き、真ん中にタネをのせる

    STEP1

    皮を敷き、真ん中にタネをのせる

    まず、赤い蓋が手前にある状態で、餃子の皮を敷きます。市販されている餃子の皮は通常サイズと大判サイズの2種類、そのいずれにも使えます。
    スプーンでタネを取り、真ん中のくぼみに優しく押し込むようにして入れていきます。スプーンのすくい口が小さい方は普通サイズ、大きい方が大判サイズに対応しています。

  • 赤い蓋を閉じてタネをパックン

    STEP2

    赤い蓋を閉じてタネをパックン

    タネがセットできたら、餃子の皮のふちに水を付けましょう。次に、手前にある赤い蓋を軽く押しながら閉じていきます。手で包む場合は、ヒダをひとつひとつ細かく折り込まなければなりませんが、この商品なら蓋・底それぞれにヒダの形がついているので、閉じるだけでふちの形がついて楽チンですね。

  • 蓋を開けたら餃子のできあがり!

    STEP3

    蓋を開けたら餃子のできあがり!

    赤い蓋を引き上げたら、キレイな形の餃子が完成!
    餃子を器具の上から引き上げたら、羽の部分とタネの面を指で整えてお皿の上に置いておきましょう。手が汚れる心配もないので、平行して他の作業をするときも都度手を洗わなくて済むのがいいですね。

まとめ

餃子を手作業で作ると、不恰好な形になってしまったり、大きさがまばらになったり。このぱっくん餃子セットを活用すれば、均等な大きさの美しい形の餃子が大量に作れるので、エビやパクチーを入れるなど、いろいろなタネを用意して餃子パーティを開くのも楽しそうです! 寒い季節なら鍋の具となるワンタン作りにも。
餃子は時間や手間がかかるので敬遠しがちですが、たくさん作って冷凍しておけば休みの日のお昼ご飯や忙しい日の晩御飯のおかずに活躍してくれること間違いなし。年末年始で親戚や友達が集まることが多い時期、ぜひ活用してみてくださいね!

紹介したグッズ

貝印「ぱっくん餃子セット」

貝印「ぱっくん餃子セット」

1080 円
貝印 お客様相談室/☎︎0120-016-410

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